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アイテム詳細
曲目リスト
1.Sugar Baby Love
2.愛が止まらない~Turn It Into Love
3.涙を見せないで~Boys Don’t Cry
4.淋しい熱帯魚
5.One Night In Heaven~真夜中のエンジェル
6.Sexy Music
7.夜にはぐれて~Where Were You Last Night
8.ニュー・ムーンに逢いましょう
9.真夏のトレモロ
10.背徳のシナリオ
11.追憶のヒロイン
12.咲き誇れ愛しさよ
13.いつまでも好きでいたくて
14.トゥインクル トゥインクル
15.シェリー モン シェリ
1.Sugar Baby Love
2.愛が止まらない~Turn It Into Love
3.涙を見せないで~Boys Don’t Cry
4.淋しい熱帯魚
5.One Night In Heaven~真夜中のエンジェル
6.Sexy Music
7.夜にはぐれて~Where Were You Last Night
8.ニュー・ムーンに逢いましょう
9.真夏のトレモロ
10.背徳のシナリオ
11.追憶のヒロイン
12.咲き誇れ愛しさよ
13.いつまでも好きでいたくて
14.トゥインクル トゥインクル
15.シェリー モン シェリ
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
コンパクトにまとめられたベスト盤
(2008-12-07)
99年リリースのポリグラム系レコード会社企画による、Winkベスト盤。
レコード会社の企画盤のため、ジャケットのデザインや収録曲のセレクトもオーソドックスな作り。が、ジャケ写は未発表フォトだったり、同じくディスク1枚組のベスト『Diary』には収録されていない後期のシングル曲「トゥインクルトゥインクル」「シェリーモンシェリ」が収録されているなど、この商品ならではの特徴も密かにアリ。リマスタリングもされています。
2枚組シングルコンプリート『WINK MEMORIES 1988-1996』より、さらに手軽にWinkのシングル曲を楽しめる商品。認知度高めのシングル曲がしっかり収録されているのもポイントです。収録は発売日順。コンパクトにWinkの歴史が味わえます。
ちょっと惜しいベスト
(2006-10-22)
大ヒット作はちゃんと押さえてるんだけど…('▽`)
やや低迷曲の92年発売のシングルが全て省かれてます('д`)
『摩天楼ミュージアム』
『ふりむかないで』
『リアルな夢の条件』
3曲ともセールスはまずまずで『ふりむかないで』は話題を集めました♪
なんかちょっと惜しい感じですが…充分楽しめます(o^-')
聴き応えのあるノスタルジー
(2004-03-12)
WINKの全盛期はもはや10数年前。ファンでなかった人たちにとっては「愛が止まらない」「淋しい熱帯魚」ぐらいしか記憶に残ってないのであろうが、実はWINKの楽曲はよくできているということに気付ける1枚。「真夏のトレモロ」ではロック、「背徳のシナリオ」ではロシア民謡、「追憶のシナリオ」ではラテン音楽と、その音楽性は意外に広い。またメロディは日本人の心の琴線に響く哀愁マイナー調。最近の楽曲とは異なり、イントロ〜Aメロ〜Bメロ〜サビと1曲の起伏を色々と盛り込んである名曲揃いだ。記憶を辿り、変なダンスを思い出しつつ聴いてみるのも一興。
栄枯盛衰を感じてしまう
(2003-12-16)
小学生のころ大流行だったウインク。聞くと、序盤はヒットソングの連続で、盛り上がる。声も透明感があり可愛らしく、内容(歌詞)のハードさとのアンバランスさが良い。
おすすめ度:
コンパクトにまとめられたベスト盤
99年リリースのポリグラム系レコード会社企画による、Winkベスト盤。
レコード会社の企画盤のため、ジャケットのデザインや収録曲のセレクトもオーソドックスな作り。が、ジャケ写は未発表フォトだったり、同じくディスク1枚組のベスト『Diary』には収録されていない後期のシングル曲「トゥインクルトゥインクル」「シェリーモンシェリ」が収録されているなど、この商品ならではの特徴も密かにアリ。リマスタリングもされています。
2枚組シングルコンプリート『WINK MEMORIES 1988-1996』より、さらに手軽にWinkのシングル曲を楽しめる商品。認知度高めのシングル曲がしっかり収録されているのもポイントです。収録は発売日順。コンパクトにWinkの歴史が味わえます。
ちょっと惜しいベスト
大ヒット作はちゃんと押さえてるんだけど…('▽`)
やや低迷曲の92年発売のシングルが全て省かれてます('д`)
『摩天楼ミュージアム』
『ふりむかないで』
『リアルな夢の条件』
3曲ともセールスはまずまずで『ふりむかないで』は話題を集めました♪
なんかちょっと惜しい感じですが…充分楽しめます(o^-')
聴き応えのあるノスタルジー
WINKの全盛期はもはや10数年前。ファンでなかった人たちにとっては「愛が止まらない」「淋しい熱帯魚」ぐらいしか記憶に残ってないのであろうが、実はWINKの楽曲はよくできているということに気付ける1枚。「真夏のトレモロ」ではロック、「背徳のシナリオ」ではロシア民謡、「追憶のシナリオ」ではラテン音楽と、その音楽性は意外に広い。またメロディは日本人の心の琴線に響く哀愁マイナー調。最近の楽曲とは異なり、イントロ〜Aメロ〜Bメロ〜サビと1曲の起伏を色々と盛り込んである名曲揃いだ。記憶を辿り、変なダンスを思い出しつつ聴いてみるのも一興。
栄枯盛衰を感じてしまう
小学生のころ大流行だったウインク。聞くと、序盤はヒットソングの連続で、盛り上がる。声も透明感があり可愛らしく、内容(歌詞)のハードさとのアンバランスさが良い。
でも「ニュームーンに会いましょう」あたりになると、「こんな曲もあったのか」という感じになってくる。曲自体にも勢いがなくなっていくような……。
ウインクの歴史を知るにはもってこい。ジャケット写真、装丁(?)が安っぽいのは気になるが……。
