Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
検 索
アイテム詳細
曲目リスト
1.センチメンタル・ジャーニー
2.ラブ・ミー・テンダー
3.TVの国からキラキラ
4.オトナじゃないの
5.抱きしめたい
6.チャイニーズ・キッス
7.太陽がいっぱい
8.恋のバイオリズム
9.時に愛は
10.恋のKNOW-HOW
11.流れ星が好き
12.シャイネスボーイ
13.ビリーヴ
14.あなたに帰りたい(ダンシン・イン・ザ・ハート)
15.ポニーテイルは結ばない
16.月下美人
17.Last Kissは頬にして
18.信じかたを教えて
1.センチメンタル・ジャーニー
2.ラブ・ミー・テンダー
3.TVの国からキラキラ
4.オトナじゃないの
5.抱きしめたい
6.チャイニーズ・キッス
7.太陽がいっぱい
8.恋のバイオリズム
9.時に愛は
10.恋のKNOW-HOW
11.流れ星が好き
12.シャイネスボーイ
13.ビリーヴ
14.あなたに帰りたい(ダンシン・イン・ザ・ハート)
15.ポニーテイルは結ばない
16.月下美人
17.Last Kissは頬にして
18.信じかたを教えて
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
「堀ちえみ」SINGLESコンプリート
【Blu-spec CD】Turning The Pages Of Life THE BEST OF YUKIHIRO TAKAHASHI IN ALFA YEARS 1981-1985
Seiko Box/大全集
ゴールデン☆ベスト
GOLDEN☆BEST
「堀ちえみ」SINGLESコンプリート
【Blu-spec CD】Turning The Pages Of Life THE BEST OF YUKIHIRO TAKAHASHI IN ALFA YEARS 1981-1985
Seiko Box/大全集
ゴールデン☆ベスト
GOLDEN☆BEST
カスタマーレビュー
おすすめ度:
一部、リミックス。
(2007-01-11)
収録の「ビリーヴ」はシングルと異なるリミックスだったり、あなどれないベスト盤。リマスタリングされた最近のベストよりも、音が太いのは、当時のビクターの特徴。タイトに引き締まった中音域は「とても聴きやすい!」。音質でも大名盤。
いいとは思います
(2005-04-19)
声だけ聴いても「これは松本伊代である」というのが、
モロわかりにわかるシングルベストである。
デビュー曲から18曲目まで順番に入っているが、
「ビリーヴ」だけが、シングルと若干ミックスが違う。
(…と言っても、スネアのチャンネルが違うくらいである)
曲は、かなり好き好きに分かれると思われるが、
個人的にはキライではない。
歌のうまい下手はとりあえず置いといて、
いわゆる「泣き」の声をうまく生かした曲のつくりや、
企画物スレスレの曲を、独自のスタイルでこなすあたりは、
作られたアイドルとしての歌唱では、満点だと思う。
だが、欲を言えば、途中ニューミュージック系の作家を、
かなり起用して、次へのスタンスの踏み出しに入ったあたりで、
いろいろこなし過ぎて、路線がわからなくなっている時期がある。
やはりそういう時期は、曲のノリがおもしろくない。
アイドルは、1球ずつが勝負なので、
やはりもう少し神経を使って欲しかった気もする。
アイドル
(2003-10-21)
まるでトトなバックの演奏にやけにクールな声がかぶさる。声はまるでゲーリーニューマン。音程があっているのだかあっていないのだかよくわからない部分がとってもスリリング。ほんとのトトがバックやってたらえらいこっちゃですが。こういう風景が当たり前な80年代なのでした。ハスキーボイスでキュートなシンガーでした。10点中10点
おすすめ度:
一部、リミックス。
収録の「ビリーヴ」はシングルと異なるリミックスだったり、あなどれないベスト盤。リマスタリングされた最近のベストよりも、音が太いのは、当時のビクターの特徴。タイトに引き締まった中音域は「とても聴きやすい!」。音質でも大名盤。
いいとは思います
声だけ聴いても「これは松本伊代である」というのが、
モロわかりにわかるシングルベストである。
デビュー曲から18曲目まで順番に入っているが、
「ビリーヴ」だけが、シングルと若干ミックスが違う。
(…と言っても、スネアのチャンネルが違うくらいである)
曲は、かなり好き好きに分かれると思われるが、
個人的にはキライではない。
歌のうまい下手はとりあえず置いといて、
いわゆる「泣き」の声をうまく生かした曲のつくりや、
企画物スレスレの曲を、独自のスタイルでこなすあたりは、
作られたアイドルとしての歌唱では、満点だと思う。
だが、欲を言えば、途中ニューミュージック系の作家を、
かなり起用して、次へのスタンスの踏み出しに入ったあたりで、
いろいろこなし過ぎて、路線がわからなくなっている時期がある。
やはりそういう時期は、曲のノリがおもしろくない。
アイドルは、1球ずつが勝負なので、
やはりもう少し神経を使って欲しかった気もする。
アイドル
まるでトトなバックの演奏にやけにクールな声がかぶさる。声はまるでゲーリーニューマン。音程があっているのだかあっていないのだかよくわからない部分がとってもスリリング。ほんとのトトがバックやってたらえらいこっちゃですが。こういう風景が当たり前な80年代なのでした。ハスキーボイスでキュートなシンガーでした。10点中10点
