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アイテム詳細
曲目リスト
1.風のInvitation
2.渚のUターン
3.ハートのIgnition
4.雨のバラ
5.僕達のRUNAWAY
6.March
7.心もJUMPして!夏のイントロ
8.星のROMANCE
9.LINDA
10.ジャスミンのつむじ風
11.10月はさよならのパームツリー
12.3度目のNO TRY
13.三日月のピン・クリップ
14.青春のREGRET
15.ハイパー・ラッキー
16.ONE WAY ROAD
1.風のInvitation
2.渚のUターン
3.ハートのIgnition
4.雨のバラ
5.僕達のRUNAWAY
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7.心もJUMPして!夏のイントロ
8.星のROMANCE
9.LINDA
10.ジャスミンのつむじ風
11.10月はさよならのパームツリー
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
全シングル名曲!
(2008-10-15)
残されたシングル4枚は全て名曲!完璧なデビュー曲「風のInvitation」→アレンジが当時では考えられないくらいクールな「ハートのIgnition」→聴くと元気になる「僕達のRunaway」→竹内まりやによる佳作「夏のイントロ」。プライベートな事情により、ソロデビューが遅れたり、引退したりした彼女だが、残された曲は、良い。
?
(2005-07-03)
シングル4枚、アルバム2枚で、その後ドラマに出演後、
韓国に関する本を出版して、
その後体調を崩しそのまま引退してしまった、
福永恵規のベストであるが、出来としては正直、
「まあまあ」という感じである。
おニャン子系列であったということで、一応ヒット曲もあるし、
それなりに歌も聴けるのだが、正直、
歌にあまりにも個性がない。
例えば、好き嫌いは分かれるが、新田恵利のように、
万年ちくのう症のような鼻声や、国生さゆりのように、
ポンポン音がはねていて、何を言っているのかよくわかんない歌にも、
それぞれ聞かせどころがあって、そして個性があった。
実は、リアル時代にシングルとかも聴いていて、
その頃から思っていたが、デビュー曲はきれいにまとまったが、
この後どうなるんだろう?・・・と、思ってたら、
ものすごい短いスタンスで、レコードリリースがなくなった。
まあ正直、きつい言い方をすれば、
素人世代のタレントが、たまたま番組の力を借りて、
デビューしてみてはみたけど、やはり「売り」の声がないと、
現実はこんなもん・・と、そういう感じの終始を感じた、
このベストCDであった。
ボーイッシュなキャラクター全開のおニャン子
(2004-03-26)
今も昔もグループアイドルと言えば、各メンバーのキャラクターが大抵決まってくる物だった。例えばおニャン子で言えばゆうゆは「おとぼけ」高井は「清純」国生は「体育会」等。。。そして福永こそがおニャン子一番のボーイッシュなキャラクターだった。ショートカットもそうであったが、日焼けした肌も運動好きというイメージが強かった。
おすすめ度:
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残されたシングル4枚は全て名曲!完璧なデビュー曲「風のInvitation」→アレンジが当時では考えられないくらいクールな「ハートのIgnition」→聴くと元気になる「僕達のRunaway」→竹内まりやによる佳作「夏のイントロ」。プライベートな事情により、ソロデビューが遅れたり、引退したりした彼女だが、残された曲は、良い。
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歌にあまりにも個性がない。
例えば、好き嫌いは分かれるが、新田恵利のように、
万年ちくのう症のような鼻声や、国生さゆりのように、
ポンポン音がはねていて、何を言っているのかよくわかんない歌にも、
それぞれ聞かせどころがあって、そして個性があった。
実は、リアル時代にシングルとかも聴いていて、
その頃から思っていたが、デビュー曲はきれいにまとまったが、
この後どうなるんだろう?・・・と、思ってたら、
ものすごい短いスタンスで、レコードリリースがなくなった。
まあ正直、きつい言い方をすれば、
素人世代のタレントが、たまたま番組の力を借りて、
デビューしてみてはみたけど、やはり「売り」の声がないと、
現実はこんなもん・・と、そういう感じの終始を感じた、
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ボーイッシュなキャラクター全開のおニャン子
今も昔もグループアイドルと言えば、各メンバーのキャラクターが大抵決まってくる物だった。例えばおニャン子で言えばゆうゆは「おとぼけ」高井は「清純」国生は「体育会」等。。。そして福永こそがおニャン子一番のボーイッシュなキャラクターだった。ショートカットもそうであったが、日焼けした肌も運動好きというイメージが強かった。
曲調もデビュー曲「風のインビテーション」の清々しい曲とアップテンポでパンチの聴いた曲は彼女にぴったりだという意見は皆同意できよう。「風のインビテーション」に限らず彼女の曲はパンチが効いていてノリノリになれる曲ばかりだ。また「僕達のランナウェイ」「青春のリグレット」等マイナー調の曲もある事はあるが、例えそのような悲しい曲調であっても彼女が歌うと不思議と勇気付けられるような曲調になってしまうのが不思議な魅力だ。これは、私の勝手な好みだからこのような元気印のアイドルの曲こそこれから春〜夏にかけてはぴったりな曲ばかりだ。特に温かい昼下がりなどにステレオで聴くのは一興だ。
彼女自信は2枚しかアルバムをリリースしていなかったが(ベスト盤除く)、これらの数少ない曲をベストにするのに適しているか?というのは微妙だが(例えば高井のように4枚リリースしていれば話は別だろうが)、このような80年代の曲はレコードはともかくCDでは中々入手しづらいので、この機会にクリアーな音で再び思い出に浸るのも悪くないだろう。
