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アイテム詳細
ゴールデン☆ベスト
田村英里子(その他)
松本隆(その他)
中田有博(その他)
森雪之丞(その他)
三浦徳子(その他)
岩里祐穂(その他)
康珍化(その他)
芹沢類(その他)
松井五郎(その他)
田口俊(その他)
尾関昌也(その他)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:8152
価格:¥ 1,924
発売日:2003-06-25 /在庫あり。
田村英里子(その他)
松本隆(その他)
中田有博(その他)
森雪之丞(その他)
三浦徳子(その他)
岩里祐穂(その他)
康珍化(その他)
芹沢類(その他)
松井五郎(その他)
田口俊(その他)
尾関昌也(その他)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:8152
価格:¥ 1,924
発売日:2003-06-25 /在庫あり。
曲目リスト
1.ロコモーション・ドリーム
2.涙の半分
3.好きよ
4.真剣(ほんき)
5.プロセス
6.Domino
7.リバーシブル
8.虹色の涙
9.リトル・ダーリン
10.愛のナイチンゲール
11.まかせて!チン・トン・シャン
12.誘惑のチャチャ
13.最後に教えて
14.すてきな雨
15.人魚のTシャツ
16.Kara Kara天気
17.明日の行方
18.悲しみでは終らない
19.寂しさに壊されても
1.ロコモーション・ドリーム
2.涙の半分
3.好きよ
4.真剣(ほんき)
5.プロセス
6.Domino
7.リバーシブル
8.虹色の涙
9.リトル・ダーリン
10.愛のナイチンゲール
11.まかせて!チン・トン・シャン
12.誘惑のチャチャ
13.最後に教えて
14.すてきな雨
15.人魚のTシャツ
16.Kara Kara天気
17.明日の行方
18.悲しみでは終らない
19.寂しさに壊されても
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
シングルだけじゃもったいない
(2009-02-08)
歌唱力云々よりも田村英里子の歌声にはなにか魅力がありました。彼女を好きだったからそう思ってしまうのかもしれませんが、やはり他のアイドルにはない歌手としてのプロフェッショナルさがあった気がします。だから初期のぶりぶりアイドル路線は個人的にはあまり合ってないような気がするのです。やはり圧巻はシングルではプロセス、ドミノ、リバーシブル、虹色の涙でしょうか。この頃は声質が最高でとてものびやかに名曲を歌いこなしています。このベストアルバムに収録されてないアルバムの楽曲も名曲が多く、アイドルとして歌手として、もっともっと高く評価されて欲しかったと本当に思います。本人の歌へのこだわりも半端じゃなかったから一層のこと。今はハリウッドで着実に躍進してますが、歌の世界で認めてもらうのが彼女が一番の夢だったと思います。
田村英里子を聞かずして90'sアイドルは語れない
(2008-04-23)
デビューは89年なので、アイドル黄金期から少しずれてデビューしたエリリン。アニメ『アイドル伝説えり子』とメディアミックスしていて、アニメの放送後に田村英里子が出てきてPRをするコーナーがあったのが懐かしい。突然半パイのカレンダーを出したと思ったら、宮沢りえのふんどしカレンダーに話題を持ってかれた不運もあって、今一つA級になりそこねた感があるが、僕は大好きでした。
歌も上手いし、曲も良い、現在ハリウッドを中心に注目されているのは必然かも知れない。
「リバーシブル」が圧巻
(2006-11-16)
夏の暑い日に蒸せかえる息苦しい空気感までも表現できたアレンジが圧巻。宮沢りえのような大物感はなかったが、歌唱力は抜群。91年以降は楽曲も散漫になるものの、バラードは良い。「明日の行方」はZARD風なんですけど。
圧巻の「えりりんメドレー」ですか
(2006-09-03)
うーん、私自身、この人を推挙したアニメ「アイドル伝説えり子」(平成元年4月〜平成2年3月)は実際に見たことはないのですが……まあこの人のことは、「アニメで推挙された歌手」という点がかなり気になっていて、それでこのCDを買った次第なのです^_^;。
「少年アシベ」(第1期、平成3年4〜12月)で流れた3曲が「9〜11」と全部あって、「アイドル伝説えり子」関連曲は、「1〜5」と連続で流れますね。
あと、「アイドル伝説えり子」最終回で、「May be Dream」と言う曲を歌っていたので、できればそれも収録してほしかったな、と。それは「May Be Dream」紙ジャケット版に収録されていて、そちらで他に「連れてって」と「私はそよ風」も追加できますよ。
しかし、…この方と、その次の「アイドル天使ようこそようこ」(平成2年4月〜平成3年2月)で推挙された田中陽子さんの曲とを同時に収録したCDというのもあって良いと思いますし。それらの中で、アニメに流れた全曲をまるごと「葦プロヒロイン集」音楽CDの時に使っても良いのでは、とも思うのですが。
まあ、「声優歌曲の大逆襲」が一気に始まろうとしている頃とはいえ、「魔法の天使クリィミーマミ」(昭和58年7月〜昭和59年6月)の人気をある程度意識しながら、「アイドル伝説えり子」が進んでいったことは間違いないと思いますよ。「Myこれ!クション 田中陽子」のレビューで述べた、これとそれ、そして「太田貴子ゴールデン・ベスト」(←「クリィミーマミ」関連曲があるので)という3つ1組は、そういう意味です(#^.^#)。
ビジュアルも良いけど歌も聞いて下さい
(2006-01-19)
89年アニメ『アイドル伝説えり子』のタイアップ(すごい)でデビューした
田村英里子さんのベストCDです 4曲目が当年レコ大新人賞有力と目されなが
ら受賞を逃しました その頃のCDの本人コメントに『最後の賞はやっぱり欲し
かった』とあったのがとても素直で好感を持った記憶があります 歌は上手で
すがフレーズの抑揚や最後声が裏返るように成る特徴があります 8曲目のシ
ングルリリースが遅れて心配されましたが 出来上がった楽曲は素晴らしく
前出の特徴が見事にメロディラインに乗って自然に聞こえ彼女ものびのびと
歌っています(賞レースの事など迷い悩みながらガンバッテいたようですが
スタッフも彼女のため良い作品が出来るよう努力していたのですね)以後は
アイドルとしての軸がブレない最大限の範囲で新しい歌に挑みます 9はア
ニメ『少年アシベ』の主題歌 聞きやすいメッセージソング 10、11は
コミカルな曲(歌がうまいと何をやってもちゃんとシャレに成ってます)12、
13、14少し大人ポイ曲(チョットだけエッチか
な)と続きますが 15から方向性が大ブレイクなんとウエスコーストを思
わせるシティポップに変貌 それまでのファンは新しい彼女に折り合いを付
けないと一般の人は積極的理由を彼女見つけられないとCDを買えません結局
CDセールス(人気)はダウン(1枚のCDとして今聞くと良い曲なのになぁ
)最後の18、19はどうしたの? と聞きたく成るくらい悲しい曲です(19
なんか本人作詞)当時ビジュアルが先攻していた(宮沢りえさんの写真集
サンタフェに対抗して出したカレンダーなど)彼女ですが音楽活動は本当に
素晴らしく歌を聞いて無かった人はきっと良さを再発見してジャケットで微笑む
彼女に感心するはずです(って結局ビジュアルかよ 笑)
2007/3/23 追加
最近 TV NHK総合の番組でハリウッドスターをインタビューしている 彼女を
発見(正直少し驚きました)歌っている姿では無かったのは 本の少し残念ですが
新しい目標に向かって頑張っているみたい 元気そうでしたし良い意味で明るく
成った様に見えて嬉しかったです 昨今世界市場をにらんでハリウッドも国際色
豊かにに成り 以前よりは東洋系アクターにもチャンスの門戸は開いているので
彼女にも… 期待してます
おすすめ度:
シングルだけじゃもったいない
歌唱力云々よりも田村英里子の歌声にはなにか魅力がありました。彼女を好きだったからそう思ってしまうのかもしれませんが、やはり他のアイドルにはない歌手としてのプロフェッショナルさがあった気がします。だから初期のぶりぶりアイドル路線は個人的にはあまり合ってないような気がするのです。やはり圧巻はシングルではプロセス、ドミノ、リバーシブル、虹色の涙でしょうか。この頃は声質が最高でとてものびやかに名曲を歌いこなしています。このベストアルバムに収録されてないアルバムの楽曲も名曲が多く、アイドルとして歌手として、もっともっと高く評価されて欲しかったと本当に思います。本人の歌へのこだわりも半端じゃなかったから一層のこと。今はハリウッドで着実に躍進してますが、歌の世界で認めてもらうのが彼女が一番の夢だったと思います。
田村英里子を聞かずして90'sアイドルは語れない
デビューは89年なので、アイドル黄金期から少しずれてデビューしたエリリン。アニメ『アイドル伝説えり子』とメディアミックスしていて、アニメの放送後に田村英里子が出てきてPRをするコーナーがあったのが懐かしい。突然半パイのカレンダーを出したと思ったら、宮沢りえのふんどしカレンダーに話題を持ってかれた不運もあって、今一つA級になりそこねた感があるが、僕は大好きでした。
歌も上手いし、曲も良い、現在ハリウッドを中心に注目されているのは必然かも知れない。
「リバーシブル」が圧巻
夏の暑い日に蒸せかえる息苦しい空気感までも表現できたアレンジが圧巻。宮沢りえのような大物感はなかったが、歌唱力は抜群。91年以降は楽曲も散漫になるものの、バラードは良い。「明日の行方」はZARD風なんですけど。
圧巻の「えりりんメドレー」ですか
うーん、私自身、この人を推挙したアニメ「アイドル伝説えり子」(平成元年4月〜平成2年3月)は実際に見たことはないのですが……まあこの人のことは、「アニメで推挙された歌手」という点がかなり気になっていて、それでこのCDを買った次第なのです^_^;。
「少年アシベ」(第1期、平成3年4〜12月)で流れた3曲が「9〜11」と全部あって、「アイドル伝説えり子」関連曲は、「1〜5」と連続で流れますね。
あと、「アイドル伝説えり子」最終回で、「May be Dream」と言う曲を歌っていたので、できればそれも収録してほしかったな、と。それは「May Be Dream」紙ジャケット版に収録されていて、そちらで他に「連れてって」と「私はそよ風」も追加できますよ。
しかし、…この方と、その次の「アイドル天使ようこそようこ」(平成2年4月〜平成3年2月)で推挙された田中陽子さんの曲とを同時に収録したCDというのもあって良いと思いますし。それらの中で、アニメに流れた全曲をまるごと「葦プロヒロイン集」音楽CDの時に使っても良いのでは、とも思うのですが。
まあ、「声優歌曲の大逆襲」が一気に始まろうとしている頃とはいえ、「魔法の天使クリィミーマミ」(昭和58年7月〜昭和59年6月)の人気をある程度意識しながら、「アイドル伝説えり子」が進んでいったことは間違いないと思いますよ。「Myこれ!クション 田中陽子」のレビューで述べた、これとそれ、そして「太田貴子ゴールデン・ベスト」(←「クリィミーマミ」関連曲があるので)という3つ1組は、そういう意味です(#^.^#)。
ビジュアルも良いけど歌も聞いて下さい
89年アニメ『アイドル伝説えり子』のタイアップ(すごい)でデビューした
田村英里子さんのベストCDです 4曲目が当年レコ大新人賞有力と目されなが
ら受賞を逃しました その頃のCDの本人コメントに『最後の賞はやっぱり欲し
かった』とあったのがとても素直で好感を持った記憶があります 歌は上手で
すがフレーズの抑揚や最後声が裏返るように成る特徴があります 8曲目のシ
ングルリリースが遅れて心配されましたが 出来上がった楽曲は素晴らしく
前出の特徴が見事にメロディラインに乗って自然に聞こえ彼女ものびのびと
歌っています(賞レースの事など迷い悩みながらガンバッテいたようですが
スタッフも彼女のため良い作品が出来るよう努力していたのですね)以後は
アイドルとしての軸がブレない最大限の範囲で新しい歌に挑みます 9はア
ニメ『少年アシベ』の主題歌 聞きやすいメッセージソング 10、11は
コミカルな曲(歌がうまいと何をやってもちゃんとシャレに成ってます)12、
13、14少し大人ポイ曲(チョットだけエッチか
な)と続きますが 15から方向性が大ブレイクなんとウエスコーストを思
わせるシティポップに変貌 それまでのファンは新しい彼女に折り合いを付
けないと一般の人は積極的理由を彼女見つけられないとCDを買えません結局
CDセールス(人気)はダウン(1枚のCDとして今聞くと良い曲なのになぁ
)最後の18、19はどうしたの? と聞きたく成るくらい悲しい曲です(19
なんか本人作詞)当時ビジュアルが先攻していた(宮沢りえさんの写真集
サンタフェに対抗して出したカレンダーなど)彼女ですが音楽活動は本当に
素晴らしく歌を聞いて無かった人はきっと良さを再発見してジャケットで微笑む
彼女に感心するはずです(って結局ビジュアルかよ 笑)
2007/3/23 追加
最近 TV NHK総合の番組でハリウッドスターをインタビューしている 彼女を
発見(正直少し驚きました)歌っている姿では無かったのは 本の少し残念ですが
新しい目標に向かって頑張っているみたい 元気そうでしたし良い意味で明るく
成った様に見えて嬉しかったです 昨今世界市場をにらんでハリウッドも国際色
豊かにに成り 以前よりは東洋系アクターにもチャンスの門戸は開いているので
彼女にも… 期待してます
