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アイテム詳細
曲目リスト
1.冬のオペラグラス
2.恋のロープをほどかないで
3.不思議な手品のように
4.内緒で浪漫映画(ラブ・ストーリー)
5.若草の招待状
6.サーカス・ロマンス
7.De[']ja[、] Vu-デジャ・ヴ-
8.WHO?
9.ロックンロール・ラブレター
10.さよならの風
11.プロローグ-いいだせなくて-
12.パナマのシャポー
13.茅ヶ崎に背を向けて
14.彼をあきらめて
15.夏の恋風
16.恋のミスマッチ
17.テディベアの頃-少女の香り-(Single Version)
1.冬のオペラグラス
2.恋のロープをほどかないで
3.不思議な手品のように
4.内緒で浪漫映画(ラブ・ストーリー)
5.若草の招待状
6.サーカス・ロマンス
7.De[']ja[、] Vu-デジャ・ヴ-
8.WHO?
9.ロックンロール・ラブレター
10.さよならの風
11.プロローグ-いいだせなくて-
12.パナマのシャポー
13.茅ヶ崎に背を向けて
14.彼をあきらめて
15.夏の恋風
16.恋のミスマッチ
17.テディベアの頃-少女の香り-(Single Version)
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
片手落ち……ですね、「愛の若草物語」から考えると。
(2007-02-10)
うーん、「5」に、「愛の若草物語(昭和62年1〜12月)」の初代OP曲が収録されたのはいいのですが、対になる初代ED「夕陽と風とメロディ」が無いというのは片手落ちかな…と思って、この評価です。
「アニメ歌年鑑」の「87」には、その「5」と「夕陽と風とメロディ」のどちらも揃っていますよ。
でも、この「5」が主題歌で流れた期間と言うのが、半年と続かなかったと聞いたのですが?その2曲から「いつかきっと!(byマーチ4姉妹役の声優全員)」・「お父様へのララバイ(by下成佐登子)」に変わった後の期間が長かったようでしたけど?
初のシングルベスト
(2006-11-07)
過去のベスト盤4作はいずれも不完全な内容で、初めて今回、全シングルが一枚に集まりました。結構、カッコいい「Deja Vu」はちょっと時代を先取りしていたかも。
う〜ん・・・
(2005-02-16)
この人は結構昔から、
ベストアルバムは発売されているので、
そのたびに曲を見て「あぁ〜」とか思っているが、
1枚のCDにシングル曲が全て入っているのは、
このCDだけである。
しかし、なぜか「Deja、Vu」だけは、
シングルとは違うバージョンである。
正直、歌はウマいとは思えない。
万年ちくのう症の治療前の見本のような声に、
録音という形を取りながらも、
なんともいえない音程の取り方。
ただ、当時のおニャン子の勢いや、
いわゆる「チャート外」になりだした頃の
新田恵利を知るには、手ごろな材料だと思う。
(知りたいかどうかは別として)
ただ、11枚もシングルが出ていたのは
正直知らなかったし、
耳についてまわるあの声は、
ある意味天才だと思う。
個人的には、決して嫌いではない。
むしろ、20年くらい継続してうたってくれたら、
今、どうなっているのかちょっと興味がある。
彼女の人気はおニャン子ならではだったのか?
(2004-09-02)
事実上おニャン子のエースと言われ、おニャン子のトレードマークとして一人挙げよと聞かれれば間違いなく新田恵利になるだろう。ルックス的にはぶっちぎりで可愛かった訳ではない。他に満里奈や美奈代がいたし、新田恵利が在籍していた前期に限ってみても河合・高井等がいたのも事実だ。そして歌唱力に関しても本人が語るようにお世辞にも素晴らしいとは言い難かった。
おニャン子クラブファンにはA面コレクション VOL.1がいいかもよ
(2004-05-17)
特別に新田恵理だけが好きな方はともかくとして、
「冬のオペラグラス」「恋のロープをほどかないで」
の2曲以外の曲にはあまり興味がない方には
「おニャン子クラブフA面コレクションVOL.1」
のほうがいいと思います。
「おニャン子クラブフA面コレクションVOL.1」には、
おニャン子クラブ、河合その子、うしろゆびさされ組、吉沢秋絵
おすすめ度:
片手落ち……ですね、「愛の若草物語」から考えると。
うーん、「5」に、「愛の若草物語(昭和62年1〜12月)」の初代OP曲が収録されたのはいいのですが、対になる初代ED「夕陽と風とメロディ」が無いというのは片手落ちかな…と思って、この評価です。
「アニメ歌年鑑」の「87」には、その「5」と「夕陽と風とメロディ」のどちらも揃っていますよ。
でも、この「5」が主題歌で流れた期間と言うのが、半年と続かなかったと聞いたのですが?その2曲から「いつかきっと!(byマーチ4姉妹役の声優全員)」・「お父様へのララバイ(by下成佐登子)」に変わった後の期間が長かったようでしたけど?
初のシングルベスト
過去のベスト盤4作はいずれも不完全な内容で、初めて今回、全シングルが一枚に集まりました。結構、カッコいい「Deja Vu」はちょっと時代を先取りしていたかも。
う〜ん・・・
この人は結構昔から、
ベストアルバムは発売されているので、
そのたびに曲を見て「あぁ〜」とか思っているが、
1枚のCDにシングル曲が全て入っているのは、
このCDだけである。
しかし、なぜか「Deja、Vu」だけは、
シングルとは違うバージョンである。
正直、歌はウマいとは思えない。
万年ちくのう症の治療前の見本のような声に、
録音という形を取りながらも、
なんともいえない音程の取り方。
ただ、当時のおニャン子の勢いや、
いわゆる「チャート外」になりだした頃の
新田恵利を知るには、手ごろな材料だと思う。
(知りたいかどうかは別として)
ただ、11枚もシングルが出ていたのは
正直知らなかったし、
耳についてまわるあの声は、
ある意味天才だと思う。
個人的には、決して嫌いではない。
むしろ、20年くらい継続してうたってくれたら、
今、どうなっているのかちょっと興味がある。
彼女の人気はおニャン子ならではだったのか?
事実上おニャン子のエースと言われ、おニャン子のトレードマークとして一人挙げよと聞かれれば間違いなく新田恵利になるだろう。ルックス的にはぶっちぎりで可愛かった訳ではない。他に満里奈や美奈代がいたし、新田恵利が在籍していた前期に限ってみても河合・高井等がいたのも事実だ。そして歌唱力に関しても本人が語るようにお世辞にも素晴らしいとは言い難かった。
しかし、上記の事を帳消しにしてしまうような人気を彼女は勝ち得ていた。なぜだろうか?答えは簡単である。彼女がおニャン子に在籍していたからだ。つまり素人集団を最大の売りにしていたおニャン子にとってそれまでのアイドルのアビリティーの一つと考えられていた歌唱力は意味を成さないのであった。逆にその素人っぽさのある歌唱程「こニャン子」受けが良かった節もあったのだ。例えばゆうゆの舌足らずな歌い方がそうだ。逆に味がある歌唱の方が巧い歌唱より強みだったのだ。殊更おニャン子においては。
彼女の場合派手なルックスや飛びぬけたべっぴんでもなかった。それでもおニャン子の代名詞的存在になったのは、やはり上記のような素人さが売りのおニャン子においてはやはり普通さも大切な要素だったのではないだろうか?放課後というコンセプトのもと、近所にいそうな親近感を備えた彼女こそがTHEおニャン子だったのだ。
中期以降タレント化してしまったおニャン子本体で今なお一線で活躍している満里奈がおニャン子色を引きずっていないのは、やはり彼女は庶民性よりタレント性が強かったからだろう。勿論彼女のその後の努力が過去の記憶を消しているとも言えるが。
とにかく、「冬オペ」が全てなのかもしれない。おニャン子ソロでは最高傑作と言っても過言じゃない曲だ。これを聞いて「ピーピピ・ふゅー」とやるもよし、新田トランプを思い出すもよし。イントロを聞いて震え上がるもよし。
おニャン子クラブファンにはA面コレクション VOL.1がいいかもよ
特別に新田恵理だけが好きな方はともかくとして、
「冬のオペラグラス」「恋のロープをほどかないで」
の2曲以外の曲にはあまり興味がない方には
「おニャン子クラブフA面コレクションVOL.1」
のほうがいいと思います。
「おニャン子クラブフA面コレクションVOL.1」には、
おニャン子クラブ、河合その子、うしろゆびさされ組、吉沢秋絵
新田恵理、国生さゆり、ニャンギラスなどの初期のシングルが
満載ですよ。
