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アイテム詳細
GOLDEN☆BEST/南野陽子 ナンノ・シングルス3+マイ・フェイバリット
Sony Music Direct
グループ:Music /ランキング:17525
価格:¥ 2,684
発売日:2003-07-16 /在庫あり。
Sony Music Direct
グループ:Music /ランキング:17525
価格:¥ 2,684
発売日:2003-07-16 /在庫あり。
曲目リスト
1.恥ずかしすぎて
2.さよならのめまい
3.悲しみモニュメント
4.春景色
5.風のマドリガル
6.接近(アプローチ)
7.私の中のヴァージニア
8.楽園のDoor
9.話しかけたかった
10.リバイバル・シネマに気をつけて
11.パンドラの恋人
12.秋のIndication
13.ひとつ前の赤い糸
14.夕ぐれのロマンス達
15.はいからさんが通る
16.吐息でネット
17.微笑みカプセル-Don’t worry my friend-
1.恥ずかしすぎて
2.さよならのめまい
3.悲しみモニュメント
4.春景色
5.風のマドリガル
6.接近(アプローチ)
7.私の中のヴァージニア
8.楽園のDoor
9.話しかけたかった
10.リバイバル・シネマに気をつけて
11.パンドラの恋人
12.秋のIndication
13.ひとつ前の赤い糸
14.夕ぐれのロマンス達
15.はいからさんが通る
16.吐息でネット
17.微笑みカプセル-Don’t worry my friend-
曲目リスト2
1.あなたを愛したい
2.秋からも,そばにいて
3.天使のアーチェリー
4.涙はどこへいったの
5.トラブル・メーカー
6.瞳のなかの未来
7.メリー・クリスマス
8.6pm.24.DEC
9.フィルムの向こう側
10.僕らのゆくえ
11.ダブルゲーム
12.へんなの!!
13.思い出を思い出さないように
14.耳をすましてごらん
15.KISSしてロンリネス
16.夏のおバカさん
17.思いのままに
1.あなたを愛したい
2.秋からも,そばにいて
3.天使のアーチェリー
4.涙はどこへいったの
5.トラブル・メーカー
6.瞳のなかの未来
7.メリー・クリスマス
8.6pm.24.DEC
9.フィルムの向こう側
10.僕らのゆくえ
11.ダブルゲーム
12.へんなの!!
13.思い出を思い出さないように
14.耳をすましてごらん
15.KISSしてロンリネス
16.夏のおバカさん
17.思いのままに
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
NANNO CLUB No36209
(2009-01-24)
私が高校から大学の青春時代の数年間はナンノに恋してた頃です。
どちらかというとアイドルを小馬鹿にしていたひねくれ者でしたが、
ナンノだけは何故か別格で、バブリーで軽薄な時代もあってノリで
ファンクラブにも入会してましたw
最近「笑っていいとも!」のレギュラーで露出も増え、ようつべや
ニコ動などで検索してたら、なんかとても懐かしくて。
当時はビジュアル重視で歌唱力は??だったので、CD関係は無視
してたんですが、改めて聴くと意外に佳曲に恵まれていた事に気付
かされました。(コンサートは3回ほど行きましたがw)
「話しかけたかった」「春景色」が甲乙つけ難いマイベストですが、
ナンノの声質は今の時代”癒し”を与えてくれますよね。
アラ40(私もです)が注目される昨今、また昭和のアイドル達が
復活してくれないかな?勿論、ナンノもね!!
いい曲ばっかし
(2008-12-06)
ナンノさんはいい曲ばっかしだし
ほかのアイドルが歌ってもヒットしなかったと思います
ナンノさんに合ってる曲が多いと思います
And she's buying a stairway to heaven...?
(2007-03-07)
歌手としての南野陽子を高く評価する声はほとんど聞かれないが、ここに収められたポップソングは彼女の存在なしに生まれなかったものばかりだ。
「さよならのめまい」「風のマドリガル」「パンドラの恋人」「はいからさんが通る」「吐息でネット」「あなたを愛したい」「秋からも、そばにいて」「ダブルゲーム」「思いのままに」など良い曲はたくさんあるが、白眉はやはり「楽園のDoor」であろう。‘楽園’に留まり続ければ淋しさや憎しみと無縁で楽に暮らせていけるのに、‘あなた’を愛するために敢えて‘楽園’から降りていこうとする女性の勇気をこれほど巧みに表現した歌を他に私は知らない。そしてこの歌は‘お嬢様’というイメージをまとった南野陽子が‘拙い’ヴォーカルで歌うからこそ説得力を得るのだ。何故なら、歌唱力が歌に説得力を与えてしまうと‘マッチョ’になってしまい、‘女性’の勇気を表さないからだ。彼女の曲は南野陽子という‘イコン’が作家に作らせたといってもいい。
しかしその歌を歌っていた彼女がいまだに‘楽園’から降りてきていないと思うのは私だけ?
知らない人がいるのかな「青いブリンク」……
(2007-02-14)
手塚治虫氏の死去直前に登場した、NHK放映の手塚プロ作品「青いブリンク(平成元年4月〜平成2年3月)」、この作品をご存知でしょうか、そのOP曲が「2-6」に収録されていますからね。ご存知の方はしっかりと聞いてみてはどうでしょうか?
(この「青いブリンク」のOP・ED両方が収録されたオムニバスって何か無いですか?)
無論これと一対で買うのは「アイドルミラクルバイブルシリーズ・中山忍」しかないでしょう
(一対になるED「負けないで、勇気」がありますから)。
ナンノの向こう側
(2005-12-11)
僕の尊敬する陽子お姉さまの究極のベストです。彼女は、色々ベスト盤を出していますが、このベスト盤が一番いいと思います。
陽子お姉さまは明るい性格なのに、なぜかシングルが暗めの曲が多いのが不思議です。
それが「トラブル・メーカー」以降は明るい曲が多くなっていることに驚きです。
個人的には、シングル曲が明るくなり始めたDISC2の方に好みの曲が多いです。
アレンジ、歌声、メロディーの美しい「あなたを愛したい」、ポップで元気をくれる「天使のアーチェリー」、とにかく好きな哀愁系の「涙はどこへいったの」、甘えたような声の「トラブル・メーカー」、ハジケまくった「へんなの!」、ハウスサウンドの「KISSしてロンリネス」などが好きです。
それから、下の方も書いておられますが、このCDはブックレットが分厚くて
何度も出し入れしたら擦れてしまいました。
ですので、これからこのCDを買う方はブックレットの出し入れに気をつけてください。
おすすめ度:
NANNO CLUB No36209
私が高校から大学の青春時代の数年間はナンノに恋してた頃です。
どちらかというとアイドルを小馬鹿にしていたひねくれ者でしたが、
ナンノだけは何故か別格で、バブリーで軽薄な時代もあってノリで
ファンクラブにも入会してましたw
最近「笑っていいとも!」のレギュラーで露出も増え、ようつべや
ニコ動などで検索してたら、なんかとても懐かしくて。
当時はビジュアル重視で歌唱力は??だったので、CD関係は無視
してたんですが、改めて聴くと意外に佳曲に恵まれていた事に気付
かされました。(コンサートは3回ほど行きましたがw)
「話しかけたかった」「春景色」が甲乙つけ難いマイベストですが、
ナンノの声質は今の時代”癒し”を与えてくれますよね。
アラ40(私もです)が注目される昨今、また昭和のアイドル達が
復活してくれないかな?勿論、ナンノもね!!
いい曲ばっかし
ナンノさんはいい曲ばっかしだし
ほかのアイドルが歌ってもヒットしなかったと思います
ナンノさんに合ってる曲が多いと思います
And she's buying a stairway to heaven...?
歌手としての南野陽子を高く評価する声はほとんど聞かれないが、ここに収められたポップソングは彼女の存在なしに生まれなかったものばかりだ。
「さよならのめまい」「風のマドリガル」「パンドラの恋人」「はいからさんが通る」「吐息でネット」「あなたを愛したい」「秋からも、そばにいて」「ダブルゲーム」「思いのままに」など良い曲はたくさんあるが、白眉はやはり「楽園のDoor」であろう。‘楽園’に留まり続ければ淋しさや憎しみと無縁で楽に暮らせていけるのに、‘あなた’を愛するために敢えて‘楽園’から降りていこうとする女性の勇気をこれほど巧みに表現した歌を他に私は知らない。そしてこの歌は‘お嬢様’というイメージをまとった南野陽子が‘拙い’ヴォーカルで歌うからこそ説得力を得るのだ。何故なら、歌唱力が歌に説得力を与えてしまうと‘マッチョ’になってしまい、‘女性’の勇気を表さないからだ。彼女の曲は南野陽子という‘イコン’が作家に作らせたといってもいい。
しかしその歌を歌っていた彼女がいまだに‘楽園’から降りてきていないと思うのは私だけ?
知らない人がいるのかな「青いブリンク」……
手塚治虫氏の死去直前に登場した、NHK放映の手塚プロ作品「青いブリンク(平成元年4月〜平成2年3月)」、この作品をご存知でしょうか、そのOP曲が「2-6」に収録されていますからね。ご存知の方はしっかりと聞いてみてはどうでしょうか?
(この「青いブリンク」のOP・ED両方が収録されたオムニバスって何か無いですか?)
無論これと一対で買うのは「アイドルミラクルバイブルシリーズ・中山忍」しかないでしょう
(一対になるED「負けないで、勇気」がありますから)。
ナンノの向こう側
僕の尊敬する陽子お姉さまの究極のベストです。彼女は、色々ベスト盤を出していますが、このベスト盤が一番いいと思います。
陽子お姉さまは明るい性格なのに、なぜかシングルが暗めの曲が多いのが不思議です。
それが「トラブル・メーカー」以降は明るい曲が多くなっていることに驚きです。
個人的には、シングル曲が明るくなり始めたDISC2の方に好みの曲が多いです。
アレンジ、歌声、メロディーの美しい「あなたを愛したい」、ポップで元気をくれる「天使のアーチェリー」、とにかく好きな哀愁系の「涙はどこへいったの」、甘えたような声の「トラブル・メーカー」、ハジケまくった「へんなの!」、ハウスサウンドの「KISSしてロンリネス」などが好きです。
それから、下の方も書いておられますが、このCDはブックレットが分厚くて
何度も出し入れしたら擦れてしまいました。
ですので、これからこのCDを買う方はブックレットの出し入れに気をつけてください。
