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アイテム詳細
松本伊代 Best Selection
尾崎亜美(その他)
売野雅勇(その他)
松本隆(その他)
川村真澄(その他)
湯川れい子(その他)
糸井重里(その他)
康珍化(その他)
篠塚満由美(その他)
来生えつこ(その他)
小林信吾(その他)
ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:47731
価格:¥ 1,901
発売日:2005-03-24 /在庫あり。
尾崎亜美(その他)
売野雅勇(その他)
松本隆(その他)
川村真澄(その他)
湯川れい子(その他)
糸井重里(その他)
康珍化(その他)
篠塚満由美(その他)
来生えつこ(その他)
小林信吾(その他)
ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:47731
価格:¥ 1,901
発売日:2005-03-24 /在庫あり。
曲目リスト
1.センチメンタル・ジャーニー
2.ラブ・ミー・テンダー
3.TVの国からキラキラ
4.オトナじゃないの
5.抱きしめたい
6.チャイニーズ・キッス(Chinese Kiss)
7.太陽がいっぱい
8.恋のバイオリズム
9.時に愛は
10.恋のKNOW-HOW
11.流れ星が好き
12.シャイネスボーイ
13.ビリーヴ
14.あなたに帰りたい(Dancin’ In The Heart)
15.ポニーテイルは結ばない
16.Last Kissは頬にして
17.信じかたを教えて
18.サヨナラは私のために
19.思い出をきれいにしないで
20.すてきなジェラシー
1.センチメンタル・ジャーニー
2.ラブ・ミー・テンダー
3.TVの国からキラキラ
4.オトナじゃないの
5.抱きしめたい
6.チャイニーズ・キッス(Chinese Kiss)
7.太陽がいっぱい
8.恋のバイオリズム
9.時に愛は
10.恋のKNOW-HOW
11.流れ星が好き
12.シャイネスボーイ
13.ビリーヴ
14.あなたに帰りたい(Dancin’ In The Heart)
15.ポニーテイルは結ばない
16.Last Kissは頬にして
17.信じかたを教えて
18.サヨナラは私のために
19.思い出をきれいにしないで
20.すてきなジェラシー
カスタマーレビュー
おすすめ度:
懐かしさでグイグイ引き込まれてしまう
(2009-04-11)
このベストアルバムは86年の「コンプリート・シングル・・・」に一部の曲を加えて価格を抑えたもので、いわばその廉価版といった言い方がぴったりします。また、後に4枚組BOX盤も出ていますので、今やベスト盤としての価値もそれほどあるとは思えないのですが、このアルバムで彼女のシングル曲を改めて聴いてみると、聴き古した曲とはいえ、いつしか懐かしさでグイグイと引き込まれていってしまいました。彼女はまさしく80年代前半を象徴するアイドルシンガーであり、今思えば本当にいい曲を歌っていたものです。
松本伊代がデビューした81年10月の時点では、彼女は未だ16歳でした。そのデビュー曲があの「センチメンタル・ジャーニー」で、それは湯川れい子のユニークな歌詞と名手筒美京平によるメロディが見事に融合していました。以降、筒美京平の手掛けたナンバーが良いことは言うまでもないのですが、私はむしろ後年の尾崎亜美作の曲に魅力を感じます。その頃の彼女は、アイドルとして一時期の勢いを失っていたこともあり、さして大きなヒットには繋がらなかったのですが、「恋のKnow How」や「時に愛は」なども決して忘れてはならないでしょう。
彼女は決して歌が上手いとは言えないし、声量があるとも思えません。でも歌を通じて自らの個性を表現していくことでは、決して他の歌手に負けることはなかったのではないでしょうか。このベスト集を聴いて、改めてそのことを感じました。
月下美人
(2006-12-19)
伊代、隠れた名曲の「月下美人」のみ未収録って言うのはいかがなものか?松本隆の幻想世界の煌めきを描写した傑作なのに…。これが入ってないから、『風街クロニクル』をわざわざ購入。「月下美人」は必須だよね。
おすすめ度:
懐かしさでグイグイ引き込まれてしまう
このベストアルバムは86年の「コンプリート・シングル・・・」に一部の曲を加えて価格を抑えたもので、いわばその廉価版といった言い方がぴったりします。また、後に4枚組BOX盤も出ていますので、今やベスト盤としての価値もそれほどあるとは思えないのですが、このアルバムで彼女のシングル曲を改めて聴いてみると、聴き古した曲とはいえ、いつしか懐かしさでグイグイと引き込まれていってしまいました。彼女はまさしく80年代前半を象徴するアイドルシンガーであり、今思えば本当にいい曲を歌っていたものです。
松本伊代がデビューした81年10月の時点では、彼女は未だ16歳でした。そのデビュー曲があの「センチメンタル・ジャーニー」で、それは湯川れい子のユニークな歌詞と名手筒美京平によるメロディが見事に融合していました。以降、筒美京平の手掛けたナンバーが良いことは言うまでもないのですが、私はむしろ後年の尾崎亜美作の曲に魅力を感じます。その頃の彼女は、アイドルとして一時期の勢いを失っていたこともあり、さして大きなヒットには繋がらなかったのですが、「恋のKnow How」や「時に愛は」なども決して忘れてはならないでしょう。
彼女は決して歌が上手いとは言えないし、声量があるとも思えません。でも歌を通じて自らの個性を表現していくことでは、決して他の歌手に負けることはなかったのではないでしょうか。このベスト集を聴いて、改めてそのことを感じました。
月下美人
伊代、隠れた名曲の「月下美人」のみ未収録って言うのはいかがなものか?松本隆の幻想世界の煌めきを描写した傑作なのに…。これが入ってないから、『風街クロニクル』をわざわざ購入。「月下美人」は必須だよね。
