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自動車保険のリスク細分型について。

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 自動車保険  リスク細分型


 


 リスク細分型保険

リスク細分型保険とは、価格の不公平さを無くす考えの下に作られた保険です。現在多くの自動車保険会社で、リスク細分型保険が主流に成っています。


 自動車保険価格の不公平とは

例えば、年間3000km走った場合と、年間3万km走った場合では、年間3万km走った場合の方が事故にあう確率は高くなります。

であれば、3000km走る人と3万km走る人の自動車保険が同額と言うのは不公平といえます。しかし、多くの距離を走るからと言って一概に保険料を高くするのも不公平が生じます。

免許を取ったばかりの学生が乗るスポーツカーと、免許取得10年目の方が運転するファミリーカーでは、免許取立ての学生が乗るスポーツカーの方が、一般的に事故の確率が高くなります。

事故率は色々な状況で変わってきますので、一人一人の状況に合わせた自動車保険がリスク細分型の自動車保険です。


 リスク細分型で問われる項目(代表的な物)

リスク細分型保険では以下のような項目から、危険度を判断し、自動車保険料を計算します。会社によって問われる項目は違います。


免許証の色

ゴールド免許割引など


使用目的

日常生活・通勤通学・業務使用などから選びます。業務使用が一番保険料が高くなります


年間走行距離

走行距離は少ない方が価格が安い。


車の装備

エアバック・ABS・安全ボディー・盗難防止などの装備により割引が受けられます。


車の所有台数

複数台保有していると割引対象になる。


居住地

都会では事故率が高い。盗難が起こりやすい地区なども高くなるようだ。


性別や年齢

若い男性・高齢の女性の事故率が高いなどで、価格が変わります。

※各社条件が違いますので、確認して下さい。



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※加入の際は、自動車保険会社か自動車保険代理店に詳しくお尋ね下さい。規約が変わったり、各社様々な保障状況に成っています。